毎日の予定を、少し立てやすく。

日付計算

何日後はいつ? あの日まで何日?
日付を入れるだけで、すぐにわかります。

計算方法を選ぶ

○日後・○日前を計算

入力すると自動で計算します。

日

0〜3,652,058の整数

計算する方向

基準日を0日目として数えます。

計算結果の日付

—

日付を入力してください。

土日・祝日も含めた日付を計算します。

西暦1年1月1日〜9999年12月31日対応。「今日」は端末の日付を使います。

日付計算とは

日付計算は、ある日から何日後・何日前がいつになるか、または2つの日付が何日離れているかを調べることです。予定日の確認や、イベントまでのカウントダウンなどに使えます。このツールは無料・登録不要で、日付を変更すると結果と曜日がすぐに更新されます。

○日後・○日前の計算方法

基準日を0日目として、翌日が1日後、前日が1日前です。「○日後・○日前」で基準日と日数を入力し、方向を選んでください。

例えば、2026年9月9日の30日後は2026年10月9日(金)です。月の日数の違いや、うるう年の2月29日も計算に含まれます。

2つの日付の間の日数を数える方法

「2つの日付の差」で開始日と終了日を入力します。開始日から終了日までに日付が何回変わるかを数え、7日を1週として「週+日」も表示します。

例えば、2026年9月1日から9月9日までの差は8日(1週と1日)です。同じ日を指定すると差は0日になります。

「日付の差」と「○日間」の違い

9月1日から9月3日を例にすると、日付の差は2日ですが、1日・2日・3日のすべてを数えると3日間です。「○日間」は用途によって数え方が変わるため、両端を含むかを確認しましょう。

9/11日 →9/21日 →9/3

日付の差:2日 / 両端の日付を含む場合:3日

このツールでは両方を分けて表示します。同じ日なら、日付の差は0日、両端を含む日数は1日です。

日付計算の具体例

  • 30日前を確認2026年9月9日の30日前 → 2026年8月10日(月)
  • うるう年の月末2024年2月28日の2日後 → 2024年3月1日(金)
  • 年をまたぐ予定2026年12月31日の1日後 → 2027年1月1日(金)

よくある質問

今日から100日後を調べるには?

「○日後・○日前」で基準日の「今日にする」を押し、日数に100を入力して「日後」を選んでください。今日を0日目として100日後の日付と曜日が表示されます。

土日や祝日を除いて計算できますか?

このページは土日・祝日を含むすべての暦日を数えます。土日・祝日・任意の休業日を除いて計算したい場合は、営業日計算をご利用ください。

基準日を1日目として数えたい場合は?

「今日を1日目とする30日目」は、今日の29日後です。基準日も含めたN日目を調べる場合は、日数にN−1を入力します。

うるう年や昔の日付も計算できますか?

西暦1〜9999年のグレゴリオ暦として計算します。4で割り切れる年は原則うるう年ですが、100で割り切れて400で割り切れない年は平年です。例えば2000年はうるう年、2100年は平年です。暦の導入前も同じ規則で計算するため、当時の地域ごとの暦とは一致しない場合があります。

日付の差は24時間ごとに数えていますか?

時刻を入力しないため、実際の経過時間ではなく暦上の日付の差を求めています。時差やサマータイムによって計算結果が1日ずれることはありません。