複数タイマー(マルチタイマー)
端末内の保存データを読み書きできません。状態の保存と複数タブの重複防止が制限されます。
設定してください
00:05:00
設定してください
00:10:00
設定してください
00:05:00
音を使う前に設定でテストしてください。画面OFF・アプリ終了時の鳴動は保証できません。
使い方・FAQ
複数タイマー(マルチタイマー)の使い方
鍋の煮込みとオーブン、複数の作業工程など、違う待ち時間を同時に管理するツールです。それぞれに名前を付けると、何の時間が終わったかすぐ確認できます。
- 最初の2つのカードに名前と時間を設定します。追加ボタンで最大20個まで増やせます。
- 個別のスタート、または一括スタートで並行して計測します。
- 一括一時停止・一括リセットも利用できます。リセットしても各カードの名前や設定時間は残ります。
- 終了したカードには「終了」と表示されます。通知を許可すると終了したタイマー名を知らせます。
1つだけシンプルに使いたい場合は、タイマーをご利用ください。
よくある質問
- 終了時間が重なるとどうなりますか?
- 各カードに終了状態を残し、お知らせにも名前を表示します。音は1つの再生にまとめ、通知も同じツールの通知を更新して重複を抑えます。
- タイマーごとに違う時間を設定できますか?
- はい。1秒から99時間59分59秒まで、カードごとに設定できます。実行中・一時停止中に設定を変える場合は、先にそのカードをリセットしてください。
- ページやPWAを閉じていても必ず鳴りますか?
- いいえ。Web/PWAではOSの標準アラームと同じ保証はできません。画面OFF・端末スリープ・バックグラウンド・OSによるプロセス終了で音や通知が遅れたり、鳴らなかったりします。ページを開いた状態で使い、大切な予定には端末標準のアラームを併用してください。
- 音や通知が出ないときは?
- 設定の「音をテスト」で確認してください。通知は「通知を有効にする」を押して許可した環境で利用できます。アプリ内音量は端末の音量とは別です。消音・マナーモード・おやすみモードの解除やOS音量の変更はできません。
- 状態はどこに保存されますか?
- この端末・ブラウザの中に保存します。名前や設定時間はサーバーに送りません。再訪問時は実行中・一時停止中の状態を復元します。ブラウザのデータ削除や保存制限によって失われることがあります。
対応ブラウザでは、このツールをホーム画面に追加できます。一度オンラインで開いてオフライン用の準備が完了すると、通信がない場所でも再訪問できます。